鎌倉殿の13人:南沙良が大姫役で大河デビュー 19歳・注目の若手女優の“横顔”

 俳優の小栗旬さんが主演するNHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」(総合、日曜午後8時ほか)第20回「帰ってきた義経」(5月22日放送)から、頼朝(大泉洋さん)の愛娘の大姫役で女優の南沙良さんが登場する。子役の落井実結子ちゃんからバトンを受け、大姫の成長した姿を演じる南さんは現在19歳。今年は「女子高生に殺されたい」「沙良ちゃんの休日」「この子は邪悪」といった主演やヒロイン役を務めた映画が次々と公開される、注目の若手女優の“横顔”に迫ってみた。

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